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◆◆◆アサーティブジャパンおすすめ!◆◆◆
AJ代表・森田汐生(著・訳・推薦)の出版物 |
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■『自己主張(アサ−ティブネス)トレ−ニング 人に操られず人を操らず』
ロバ−ト・E.アルベルティマイケル・L.エモンズ(著) (1994/05) 東京図書
価格: ¥2,100(税込)
「アサーティブネス・トレーニング」の方法をステップごとに説明した、アサーティブネスのわかりやすい入門書。裏付けとなる具体的な情報を示しながら、他者との関わりを平等に保てるように具体的な方法を解説する。
■『アサーション・トレーニング―さわやかな〈自己表現〉のために』
平木 典子 (著) 単行本 (1993/10) 日本・精神技術研究所
価格: ¥1,575 (税込)
内容:アサーションとは何か?その歴史と考え方、またトレーニングの実際がわかりやすい解説で書かれた入門書。内容:人権としてのアサーション〜考え方をアサーティブにする〜言葉以外のアサーションなど
■『自己カウンセリングとアサーションのすすめ』
平木 典子 (著) 単行本(ソフトカバー) (2000/03) 金子書房
価格: ¥1,575 (税込)
自分はどんな人間か、自分とつき合うということはどういうことか。ありのままの自分を知り、悩みにふりまわされず、自分を素直に表現し、無理なく前向きに生きるための基本テキスト。
■『アサーティブ―素直な自分表現』
岩舩 展子 (著), 渋谷 武子 (著) 単行本 (1999/10) PHPエディターズ・グループ
価格: ¥1,418 (税込)
本音を言えない優しいあなたのために。自分の気持ちを尊重できますか?自分の怒りをうまく発散させていますか?対話を楽しんでいますか?欧米で支持され、日本でも発展した自己表現スキル「アサーティブ」をわかりやすく紹介する入門書。
■『こころのちから―自分のちからに目覚めようとしているあなたへ』
岩井 美代子 (著), ふじわら かずえ 単行本 (2001/11) ワニブックス
価格: ¥1,000(税込)
友達、彼氏、親、上司…"人とつきあう"ってむずかしい。いやになっちゃうこともある。「どうせムリだよ」なんていわないでもっとわかりあうための方法を考えてみませんか?こころはいつも、あなたが力強く動き出すのを待っています。アサーティブネスの12の権利をテーマにした、四こま漫画が楽しい本です。
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■『自分を好きになる本 』
パット・パルマー (著), eqPress (翻訳) 単行本 (1991/10) 径書房
価格: ¥1,575 (税込)
パット・パルマーの本は、10代の若い人たち向けのアサーティブの紹介ですが、大人にも十分にわかる、優しい言葉で書かれている本です。長期にわたるベストセラー。
■『おとなになる本』
パット・パルマー, eqPress 単行本(ソフトカバー) (1994/03) 径書房
価格: ¥1,575 (税込)
この本は、アメリカの十代後半の人たちに向けて、Self‐directionの大切さを伝えるために書かれたアサーティブ・トレーニングの本です。「大人になるとは夢をなくすこと」というのはまちがい。立派な大人に、正しい大人にではなく、楽しく自由になるための「おとな」になるためにはどうしたらいいかという、「自己決定」の方法を教える。
■『夢をかなえる本』
パット・パルマー (著), eqPress 単行本(ソフトカバー) (1997/09) 径書房
価格: ¥1,575 (税込)
「夢」は遠くにあるものではなく、あなた自身の中にいつだってあるのです。心と身体のずっと奥をのぞいてみれば、あなただけの「夢」が強く、深く、脈打っているはず。成功ってなんだろう〜幸せってなんだろう〜自分のことを知ろう〜自分を信頼すしよう・・・など、若い世代の人々に、「夢をあきらめないで」と呼びかける本。
■『ネズミと怪獣とわたし―やってみよう!アサーティブトレーニング
』
パット・パルマー (著), (1994/09) 原生林
価格: ¥1,223 (税込)
「アサーティブ」である、ということは、あなたが望むことを、相手や自分自身に伝えること。この本には、あなたがアサーティブに物ごとを決定し、自立していくためにはどうしたらいいかが書いてあります。自分自身を知るためのゲームや、自分を表現するための新しい方法でいっぱいです。玖保キリコのイラスト入り。
■『こじれない人間関係のおけいこ―アサーティブネスしようよ!
』
八巻 香織 (著), ティーンズポスト (編集) ビクターエンタテインメント (1998/03)
価格: ¥1,300 (税込)
日常の人間関係の中で、本当の気持ちが言葉にならないばかりに自信をなくしていませんか? 年齢、性別など様々な違いを超えて人と人が心地よくコミュニケーションするためのキーワード「アサーティブネス」について紹介する。
■『ありのままの自分がいい 少年期思春期のセクシュアリティ・こころとからだの本
』
クレア・パターソン リンジイ・クイルター (著), eqPress (翻訳) 太郎次郎社(1991/06)
価格: ¥1,890 (税込)
おとなになりはじめたあなた自身のこころとからだの変化について、大人はあまり教えてくれないし、友達にも話しづらいことだってある。人とちがうって変なことなの? 私はこのままじゃいけないのかな? そんな思春期のあなた自身の不安に答えてくれる、楽しいイラストがいっぱいの本。ニュージーランド図書館協会子どもノンフィクション大賞を受賞した本です。
■『自分らしく生きるための道具箱 ASK子ども向けホームページ活用の手引き』
特定非営利活動法人ASK (企画制作・発行), 森田汐生、望月友美子、水澤都加佐 (監修) (2003/03)
特定非営利活動法人ASKが運営するホームページのなかの「ライフスキル」コーナーについての小冊子。思春期に直面する問題を、「生き方にも技術がいる!」を合言葉にさまざまなライフスキルを紹介する。そのなかにアサーティブトレーニングが紹介してある。
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■『アサーティブ・ウーマン―自分も相手も大切にする自己表現
わたしらしさ
の発見 (5)』
S・フェルプス (著), その他 単行本 (1995/12) 誠信書房
価格: ¥3,150 (税込)
様々な場面で、いかにアサーティブに接してゆくかを例を挙げて解説した本。
内容:私たちの個人的な軌跡〜本物のアサーティブな女性は喜んで立ち上がるのだろうか〜アサーティブになること〜アサーティブネスに関する心のなかのゲーム〜内面への旅の障害物〜同情の落とし穴〜アサーティブになるように自分にパワーを与えるなど
■『怒りのダンス』
H・G・レーナー(著) (1993/06) 誠信書房
価格: ¥2,835 (税込)
女性が怒りを表わすことは長い間タブーとされてきた。怒りを抑えて淑女となるか、あからさまに表わして嫌われ疎外されるか、両極端の反応をしがちだった。しかし、怒りは、私たちの傷ついた心や空洞、また何かが間違っていることを伝えるメッセージである。怒りを「変化」へのシグナルととらえ、従来のパターンから脱け出して、調和のとれた新しい人間関係をつくるきっかけとしてどう活用していけばよいのか、パートナーシップや親子関係など、さまざまな例をあげて解説する。
■『女性の自己表現術―ノーと言える自分づくり』
パメラ・バトラー (著), 翻訳工房〈とも〉
価格: ¥1,890 (税込)
言いづらい気持ちや考えを上手に伝える自己表現トレーニングのテキスト。自己表現は自分を知るための、自分へのプレゼント。内容:自己表現するためには〜
自己表現の第一歩〜自分の枠をはずす〜 自己表現は攻撃ではない〜 境界線を引く
■『大事なことを思いどおりに伝える会話術 』
アン ディクソン (著), Anne Dickson (原著), 佐々木 かをり (翻訳), ユニカルインターナショナル (翻訳)
角川書店 (2002/07)
価格: ¥1,470 (税込)
大切なこと、きちんと伝えてますか? 魅力的な女性は上手に本音を伝えています。女性が自信を持って自己表現するための秘訣がぎっしり詰まった1冊。
内容:「アサーティブ」とは〜堂々と話す〜自分自身を真剣にとらえる〜職場での感情をコントロールする〜「ノー」と答える時〜限界を設定する〜怒りをうまく表現する〜批判にうまく対処する〜権威をもって応対する〜効果的に批判する〜職場の男女格差〜職場の文化など
■『おんなごころ おとこごころ―おんなとおとこのこころをつなぐ12章
こころのちから』
岩井 美代子 (著), ふじわら かずえ 単行本 (2004/02) ワニブックス
とかく昔からナゾの多い「男女の仲」。「何を考えているのかちっとも分からない!」と涙にくれるアナタも、もう安心。超リアルなマンガエピソードから、男と女のすれ違いの原因がズバリ見えてきます。楽しみながらアサーティブネスの応用がわかる本。
■『セルフ・アサーション・トレーニング―疲れない人生を送るために
』
菅沼 憲治 (著) 単行本 (2002/11) 東京図書
価格: ¥1,890 (税込)
人に操られず、また操らずに生きるために、自分でできる実践アサーション・トレー
ニング。
内容:アサーション・トレーニングの目的〜SCATで測るアサーティブ行動〜協働的リレーションシップ〜論理療法を活かす〜問題解決行動〜非言語行動〜傾聴すること〜ロールプレイングによる実践など。
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| ◆◆◆ 専門分野にアサーティブネスをいかしたい方 ◆◆◆ |
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■『ナースのためのアサーティブ・トレーニング―さわやかに自分を主張する法』
メロディ・シェネバート (著), その他 単行本(ソフトカバー) (1994/01) 医学書院
価格: ¥2,520 (税込)
看護師など保健医療の世界で働く女性を対象としたアサーティブ・トレーニングの本。卑屈にならずに、また相手に対して攻撃的にならずに自分の考えを伝える方法を、実例を交えながら、わかりやすく、楽しく解説している。
■『Beアサーティブ!―現場に活かすトレーニングの実際』
勝原 裕美子 (著) 単行本 (2003/08) 医学書院
価格: ¥2,520 (税込)
アサーティブネス・トレーニングプログラムを実際に運用するための教本。トレーニングの内容を詳しく書きながら、トレーナーに向けた注意点や参考になりそうな体験談が付記してある。
■『 カウンセラーのためのアサーション アサーション・トレーニング講座』
平木 典子 (著), その他 単行本 (2002/07) 金子書房
価格: ¥1,890 (税込)
カウンセラーが、アサーションを基本にカウンセリングをする意味と重要性を中心に、クライエントとの信頼関係を結ぶアサーションの知識と実際について解説する内容:カウンセラーにとってのアサーション(自己表現)トレーニング(カウンセラーがアサーションを学ぶ意味〜アサーティブなカウンセラー、アサーティブでないカウンセラー
〜 個人カウンセリングにおけるアサーションの意味(カウンセリングとアサーション〜アサーションを取り入れたカウンセリング など。
■『ナースのためのアサーション アサーション・トレーニング講座
』
平木 典子 (著), その他 単行本 (2002/12) 金子書房
価格: ¥1,890 (税込)
ナースになぜアサーションが必要なのか、医療現場でのコミュニケーションの特徴、アサーティブなナースになるには? アサーション・トレーニングの実際 ナースが出会う困難をアサーションでどう克服したか等、ナースとしての生き方と心の通った看護を支えるコミュニケーションのあり方を解説した本。
■『子どものためのアサーション(自己表現)グループワーク―自分も相手も大切に
する学級づくり 』
園田 雅代 (著), その他 単行本(ソフトカバー) (2000/02) 日本精神技術研究所
価格: ¥2,940 (税込)
いじめ・不登校・学級崩壊など、子どもに関する問題が数多く浮上している今、「自分と相手の相互を尊重しようという精神で行うコミュニケーション」である「アサーション」を理論と実際にまとめて紹介。アサーション・グループワークの理論(いま子どもたちになぜアサーションが求められているのか)アサーション・グループワークの3つの特徴―子どもたちにわかりやすくアサーションの考えを伝えるためになど。
■『教師のためのアサーション アサーション・トレーニング講座 』
園田 雅代 (著) (2002/10) 金子書房
価格: ¥1,890 (税込)
自分も相手も大切にするアサーションの観点から現代の子どもをめぐる問題を捉え、教師自身がアサーションを身につけ、子どもにも伝えていくための留意点と実践例を紹介する。教育現場の特徴とアサーションの必要性/教師のためのアサーション/教師が行うアサーション・トレーニング/アサーション・トレーニングの実際など。
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| ◆◆◆ アサーティブネスをテーマにしたエッセイ&絵本 ◆◆◆ |
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■『怒ろう』
パット・パルマー (著), Disk Potato House 単行本 (1998/09) 径書房
価格: ¥1,050 (税込)
怒っちゃいけない、なんて誰が言ったの!?怒るのはとても大切なこと。あなたのなかに住んでいるおこりんぼうともっとなかよくしてあげて。怒りは、自分を大切にしようとする気持ちの現れに他ならない・・・など、自分のなかの「おこりんぼう」と仲良くするためのヒントを示す。素敵なイラスト入りの絵本。
■『楽しもう』
パット・パルマー (著), Disk Potato House 単行本 (1998/09) 径書房
価格: ¥1,050 (税込)
人生を楽しむのはそんなにむずかしいことじゃない。人生はつらいことばかり、なんて誰が言ったの。もっと自由に、もっと楽しく生きていこう。美しいものを見る、好きな物をつくる、深呼吸する、気持ちのいいベッドで眠る…五感を活かして人生を楽しむための本。素敵なイラスト入りの絵本。
■『愛のはじまり』
パット・パルマー (著), eqPress 単行本 (1998/09) PHP研究所
価格: ¥1,250 (税込)
世界中の女性が愛したベストセラー『自分を好きになる本』の著者が贈る愛のガイドブック。だれかから愛されることだけではなく、自分を愛する大切さに気づかせてくれるポエジーな絵本。
■『泣こう』
パット・パルマー (著), Disk Potato House 単行本 (1998/09) 径書房
価格: ¥1,050 (税込)
悲しいとき、泣いてますか? 悲しいとき、素直に泣けなかったり、まわりに気を使って泣くのをがまんしているあなた。悲しんでいる自分をしからないで「悲しい」と言おう。泣くのはとても大切なこと。悲しみを乗り越え、心の平安を取り戻すための本。
■『心を癒す「ほめ言葉」の本―幸せへのヒント』
平木 典子 (著), アサーション研究グループ (著) 単行本(ソフトカバー)
(1998/09) 大和出版
価格: ¥1,260 (税込)
「いいなあ」「好きだなあ」「ちゃんと見てるよ」「こんなにいいところがあるじゃない」「ありがとう」・・・。ほめることは、ちがいを認めること。「その人らしさ」を認めること。今の自分からほめてみる、相手への好意や励ましなど、プラスの心の動きをそのまま伝えてくれる表現と、コミュニケーションのヒントを紹介する。
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■『A Woman in Your Own Right』
by Anne Dickson
■『The Mirror Within : A New Look
at Sexuality』
by Anne Dickson
■『Difficult Conversations: What
To Say In Tricky Situations Without Ruining The Relationship』
by Anne Dickson
■『Women on Menopause: A Practical Guide to a Positive Transition』
by Anne Dickson
■ 『Trusting the Tides:
A New Approach to Self - Empowerment』
by Anne Dickson
■ 『A Voice for Now』
by Anne Dickson 他多数
■『Assert Yourself』
by Gael Lindenfield
■『Managing Anger』
by Gael Lindenfield
■『Confident Children』
by Gael Lindenfield
■『Super Confidence』
by Gael Lindenfield
■『When I Say No I Feel Guilty』
by Manuel J.Smith
■『Managing Assertively : How to
Improve Your People Skills』
by Madelyn Burley-Allen
■『The Complete Idiot's Guide to
Assertiveness』
by Jeff Davidson
■『Self-Assertion For Women』
by Pamela E. Butler
■『Asserting Yourself』
by Sharon Anthony Bower, Gordon H. Bower
■『Your Perfect Right : A Guide
to Assertive Living』
by Robert E. Alberti, Michael L. Emmons
■『How Be an Assertive (Not Aggressive)Women
in Life, in Love, and on the Job : The Total Guide to Self-Assertive』
by Jean Bae
■『Did You Say Something, Susan?:
How Any Woman Can Gain Confidence With Assertive Communication』
by Paulette Dale
■『Why Good Girls Donユt Get
Ahead but Gutsy Girls Do: 9 Secrets Every
Working Woman Must Know 』
by Kate White
■『10 Foolish Dating Mistakes That
Men & Women Commit : And How To
Avoid Them』
by Lila Gruzen, Rebecca Sperber
■『The 10 Dumbest Mistakes Smart
People Make and How to Avoid Them : Simple and Sure Techniques
for Gaining Greater Control of Your Life』
by Arthur Freeman, Rose Dewolf
* amazon.com の<http://www.assertive.com>を参照
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