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雑誌新聞業界紙・ニュースレター・タウン誌など


雑誌

『REAL SIMPLE』
2007年5月号・18号
日経BP社発行
『思っていることを上手に伝える』というテーマでAJ代表森田汐生が取材に協力。

『AERA』
2006年12/19号
朝日新聞社発行
「悪いニュース伝える極意」というテーマでAJ代表森田汐生が取材に協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年12/19号
日経BP社発行
今号で連載最終回。「周囲の反発にめげないで 何のためにその行動を起こすのか」というタイトルで、半年かけて学んできたことを、行動に移す際の心構えについて詳しく紹介。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年12/05号
日経BP社発行
「いざ対決、そして解決へ 予告と基本ステップの整理がカギ」というタイトルで、相手とまっすぐ向き合う時のガイドラインを詳しく説明。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年11/21号
日経BP社発行
「自分も相手も傷つけないで怒る方法 語意を増やし気持ちを言語化」というタイトルで、怒りの感情の取り扱いについて詳しく説明。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『レタスクラブ』
2006年11/10号
株式会社角川SSコミュニケーションズ発行
「夫や姑、ママ友ともっとうまくいく! アサーティブ・トレーニングでおつきあい上手に」というタイトルで、AJ代表森田汐生が取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年11/07号
日経BP社発行
「批判されても身体が硬直しないコツ 息を吐いてオウム返し」というタイトルで、批判の対処について詳しく説明。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年10/17号
日経BP社発行
今回から「批判に対処する」について。「その批判は正当か不当か? 批判の種類を判断する」というタイトルで、批判の対処について詳しく説明。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年10/3号
日経BP社発行
今回も「NO」について。「言葉よりモノを言う ボディランゲージの注意点」というタイトルで、ボディランゲージについて詳しく説明。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年9/19号
日経BP社発行
今回も「NO」について。「人間関係を壊さずに断る方法 まず「ノー」を見極める」というタイトルで、「ノー」の的の絞り方について詳しく説明。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年9/5号
日経BP社発行
今回は「NO」についての詳しい説明が掲載されている。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年8/15号
日経BP社発行
今回はロールプレイについての詳しい説明が掲載されている。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年8/1号
日経BP社発行
今回は「率直に頼むための5つのポイント」とロールプレイの模様が詳しく掲載されている。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年7/18号
日経BP社発行
「話し合える人間関係を作る アサーティブ・トレーニング」という特集で、今回は基礎編の「率直に頼む」について、課題の整理の仕方やロールプレイの様子が詳しく掲載されている。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。
『日経ビジネスAssocie』
2006年7/4号
日経BP社発行
「話し合える人間関係を作る アサーティブ・トレーニング」という特集で、読者参加企画として開催されたアサーティブトレーニングの模様を12ページにわたり紹介。次号より半年にわたり、トレーニングの模様をより詳しく紹介していく連続企画の第1回目。トレーニングの講師はAJ代表 森田汐生が務め、取材に全面協力。

『an・an』
2006年3月8日号
マガジンハウス発行
「苦手な人、嫌いな人、克服心理作戦」の中で、AJ代表森田汐生が取材に協力。

『BIG tomorrow』
2006年3月号・No.309
青春出版社発行
『NOと言って嫌われる人、信頼される人、その違いとは?』というテーマでAJ代表森田汐生が取材に協力。

『REAL SIMPLE』
2006年2月号・創刊3号
日経BP社発行
『スマートに「NO」と言おう』というテーマでAJ代表森田汐生が取材に協力。

『an・an』
2005年12月14日号
マガジンハウス発行
「大人の交際術 人間関係の3大難関をクリア。「謝る」「頼む」「断る」達人に!」の中で、難関交際術克服アドバイザーとして、AJ代表森田汐生が取材に協力。

『月刊クーヨン2005年12月号』
2005年12月号
クレヨンハウス発行
特集「ありがとうの伝え方」の中で「ありがとうがなぜか言えないあなたへ」というテーマでアサーティブネスが取り上げられました。
『日経ビジネスAssocie』
2005年11/1号
日経BP社発行
「アサーティブになる 相手を尊重しつつ自分の要求を伝え、感情的にならず感情を表現する」という特集で、12ページにわたってアサーティブネスが取り上げられました。
アサーティブジャパンが取材に全面協力。
『主任&中堅』
2005年7・8月号 No6
日総研出版発行
特集記事「師長、スタッフとの調整役! 主任のための困った人間関係解決講座」の中で「セクションの人間関係を円滑にする! アサーティブネスを身につけよう」というAJ代表森田汐生による原稿が掲載されました。
『アキュリオ』
2005年5〜6月号 No18
株式会社アデコ発行
特集記事「気持ちよい職場をつくる話し方」の中で、さまざまな事例をまじえた「苦手シーン別アサーティブネスのポイント」など、AJ代表森田汐生による原稿が掲載されました。
『Yomiuri Weekly』
2005年4月10日号
読売出版社発行
特集記事「妻の気持ちがわからない・<相談男>が増殖中!」の中で、アサーティブトレーニングの講座参加者のインタビュー、AJ代表森田汐生のインタビュー記事が掲載されました。
『キッズわいわい』
2004年12月号 生活協同組合東京マイコープ発行
「わかってほしい子どものキモチ」〜自分のホントのキモチ、伝えている?〜というテーマで、小学生のキッズたちを対象にワークショップを行った際の記事を掲載。子どもたちや親たちへのメッセージなど。
下記サイト(東京マイコープのHP)より全文お読みいただけます。
http://www.pal.or.jp/mycoop/08/16img/kids_waiwai12.pdf
『Salida(サリダ・なりたい自分を探せる仕事情報誌)』
10月13日号 学生援護会東日本  2003年10月
「コミュニケーションは仕事&転職の必須科目!」という特集で、巻頭6ページにわたってアサーティブネスが取り上げられました。
アサーティブジャパンが取材に全面協力。
『日経WOMAN』
2003年6月号 特集「仕事を楽しむ。暮らしを楽しむ。」
日経ホーム出版社 2003年6月
「みんなの苦手な3つのシーンはアサーティブで乗り切る」というテーマでアサーティブジャパンが取材に全面協力。
http://www.nikkeiwoman.net/hyoshi/0306/
『日経WOMAN』
1996年9月号 特集 私をもっと好きになろう
日経ホーム出版社 1996年9月
『COSMOPOLITANコスモポリタン日本版』
1998年3月号 特集社交的じゃなくても不器用でも人間関係はうまくなる!
集英社 1998年3月
『女性と仕事ジャーナルNo7(1999年3月)』
「自己主張トレーニングによる自己発見・自己形成」
女性と仕事研究所 1999年3月
『月刊クーヨン1999年4月号』
特集明日はもっと「いい顔」になる
クレヨンハウス 1999年4月


新聞

読売新聞 夕刊(2007年1月18日)
「Women@Work」というコーナーで、「難しくてもきちんと伝えたい 部下をしかる」という記事が掲載。AJ代表森田汐生が取材に協力。
日本経済新聞 夕刊(2006年5月16日)
「丸の内キャリア塾」というコーナーで、AJ代表 森田汐生へのインタビュー記事が掲載。
日経産業新聞(2006年3月30日)
「職場の対話 スムーズに」というテーマで、AJ代表 森田汐生へのインタビュー記事が掲載。
教育新聞(2006年1月23日)
「学びの応援団 NPO法人はいま!」というコーナーで、「自分らしく思いを伝える よりよい人間関係をサポート」というAJ代表 森田汐生へのインタビュー記事が掲載。
宇部日報(2005年11月17日)
「自分も相手も大切に コミュニケーション法学ぶ」というテーマで、宇部市で開催されたアサーティブトレーニングについて紹介。
宇部日報(2005年10月18日)
「アサーティブネスとは」というテーマで、アサーティブネスの紹介記事が掲載。
北海道新聞(2005年10月12日)
ビジネスストリートというコーナーに「職場の会話術 トレーニング 気持ち伝えられずストレス… 雇用形態変化 企業が注目」というテーマで、アサーティブトレーングについての記事が掲載。
下記サイト(北海道新聞のHP)より全文お読みいただけます。
http://www5.hokkaido-np.co.jp/sapporokenbu/business/files/20051012.php3
読売新聞 夕刊(2005年7月14日)
アサーティブネス〜人間関係悩み解決〜というテーマで、職場でのアサーティブネスについての取材記事。
下記サイト(読売新聞のHP)より全文お読みいただけます。
http://www.yomiuri.co.jp/komachi/news/mixnews/20050714ok08.htm
中国新聞(2004年6月13日)
「多様性社会に生きる〜自他尊重し静かに対話〜」というタイトルで、AJ代表の森田が「相手を攻撃しないでノーを伝える」重要性をテーマに、コラムを執筆。
東京新聞(2003年10月27日)
「私」を伝えたい〜心見つめる講座女性に人気〜というテーマで、日常で使えるアサーティブネスについての取材記事。
日本経済新聞(2003年8月23日)
「断り上手になるために」というテーマで、アサーティブジャパンの講座のレポートとインタビュー記事が掲載。
北海道新聞(2003年6月26日朝刊)
「自分の意見 適切に伝える」というテーマで、アサーティブトレーングについて、また北海道でのトレーニング状況についての記事が掲載。
朝日新聞(2003年3月29日朝刊)
家庭面の「お作法不作法」コーナーにて、「新しい環境にどう溶け込む?」というテーマで、アサーティブジャパンが取材協力。
富士ニュース(2002年10月11日号)
「自分の気持ちをうまく伝えよう」というテーマで、アサーティブネスの基本について紹介。
下野新聞(2002年2月25日)
くらし面にて、「男性に多い?コミュニケーション下手〜もっと上手に気持ち伝えて」というテーマで、アサーティブジャパンのトレーナーへのインタビュー記事が掲載。
下野新聞(2002年2月6日)
コラム「平和塔」にて、とちぎ女性センター主催のアサーティブネス講座「男のコミュニケーション講座」についての記事が掲載。




業界誌・ニュースレター・タウン誌など

『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻8号
株式会社メディカ出版発行
連載第7回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「怒りにどう向き合うか」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『介護人材育成ぷらす』
2007年7・8月号
日総研出版発行
特集「お互いの意見を率直に言える関係を形成しよう コミュニケーション能力を引き上げる指導とかかわり」の中で、「リーダーに求められるコミュニケーションスキル」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻7号
株式会社メディカ出版発行
連載第7回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「批判をどう受けとめる?」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻6号
株式会社メディカ出版発行
連載第6回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「ほめじょうずになろう!」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻5号
株式会社メディカ出版発行
連載第5回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「やる気をそがずに叱ろう!」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『クリニカルスタディ』
2007年5月号
メヂカルフレンド社発行
「対人関係のスキルをあげる! 看護に活かす! アサーティブネス」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『介護リーダー2006』
第11巻第6号
日総研出版発行
連載第6回目、最終回。「介護リーダーのためのアサーティブトレーニング講座」というコーナーで、今回は「自分を大切にする」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻4号
株式会社メディカ出版発行
連載第4回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「じょうずに「ノー」と言おう!」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻3号
株式会社メディカ出版発行
連載第3回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「率直に頼んでみよう!」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻2号
株式会社メディカ出版発行
連載第2回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「言葉が伝わらない」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。
『ナースビーンズ スマートナース』
2007年第9巻1号
株式会社メディカ出版発行
連載第1回目「言いたいことがきちんと伝わる アサーティブ・コミュニケーション」というコーナーで、今回は「アサーティブネスとは何か」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『介護リーダー2006』
第11巻第5号
日総研出版発行
連載第5回目「介護リーダーのためのアサーティブトレーニング講座」というコーナーで、今回は「批判のアサーティブな対処法」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『介護リーダー2006』
第11巻第4号
日総研出版発行
連載第4回目「介護リーダーのためのアサーティブトレーニング講座」というコーナーで、今回は「「建設的に批判する」とは」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『介護リーダー2006』
第11巻第3号
日総研出版発行
連載第3回目「介護リーダーのためのアサーティブトレーニング講座」というコーナーで、今回は「アサーティブに「ノー」という」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『介護リーダー2006』
第11巻第2号
日総研出版発行
連載第2回目「介護リーダーのためのアサーティブトレーニング講座」というコーナーで、今回は「アサーティブなコミュニケーションの方法〜伝えるときのポイント」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『介護リーダー2006』
第11巻第1号
日総研出版発行
連載第1回目「介護リーダーのためのアサーティブトレーニング講座」というコーナーで、今回は「アサーティブネスとは?〜アサーティブネスの4つの柱」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『地方公務員 安全と健康フォーラム』
2006年10月第61号
財団法人地方公務員安全衛生推進協会 発行
「最新キーワードで読み解くメンタルヘルス」というコーナーで、「アサーティブな自己表現が形づくるアサーティブな関係」という記事が掲載。AJ代表森田汐生が取材に全面協力。

『最新介護経営 介護ビジョン』
2006年9月号
株式会社日本医療企画発行
「“パターン別”人間関係対処法」という特集記事の中で、AJ代表森田汐生の「自分も相手も大切にする“アサーティブ”を身につける」というインタビュー記事が掲載。

『介護人財育成』
vol.3 no.2 2006年5月15日発行
日総研出版発行
「年の差によるストレス、ジェネレーションギャップを克服する!」という記事をAJ代表 森田汐生が執筆。

『THE YMCA』
2006年5月号
財団法人日本YMCA同盟発行
「アサーティブな女性たちが真に対等な社会を実現する」というテーマで、AJ代表森田汐生による記事が掲載。

仕事と生き方について考えるワーキングガールのための月刊誌『OL MANUAL』
2005年10月号
株式会社研修出版発行
「“感情の筋トレ”でコミュニケーションの達人になる! 最近話題の「アサーティブネス」を人間関係に活かす法」というテーマで、アサーティブネスの具体的な方法と人間関係に活かすためのヒントを紹介。AJ代表森田汐生が取材に全面協力。

アナタらしさを応援する情報マガジン『にゅーこむ』
2005年Jun号
日本電気労働組合発行
特集記事「伝える力を磨くとは」にて、アサーティブネスをテーマにAJ代表森田汐生が原稿を執筆しました。

『いきいきチャレンジ!』
2005年春第29号
独立行政法人福祉医療機構発行
「福祉スキル・ネットワーク」コーナーで、医療福祉・援助職のためのアサーティブトレーニングをテーマに、AJ代表森田汐生が原稿を執筆しました。今回のテーマは「批判に対処するには?」。下記サイトにて全文をお読みいただけます。
http://www.wam.go.jp/wam/publish/

『共済メイト89号』
2005年春号
全国大学生活共同組合連合会発行
特集記事「コミュニケーション:アサーティブネスとは?」というテーマで、アサーティブジャパン森田汐生が大学生を対象にワークショップを行った様子とインタビュー記事を掲載。

『アサヒタウンズ』多摩東版
2004年10月28日号
株式会社 アサヒタウンズ発行
特集記事「良好な対話と人間関係を築く」〜アサーティブトレーニング基礎講座体験記〜というテーマで記事掲載。参加者へのインタビューや講座の体験記など。

『シティリビング』
2003年10月24日号
フジサンケイグループ・仙台リビング新聞社発行
特集記事「気持ちを言葉にして伝えよう」〜やわらかな言葉で率直に気持ちを伝える〜というテーマでアサーティブジャパンが取材に全面協力。

『いきいきチャレンジ!』
2004年夏第26号
独立行政法人福祉医療機構発行
「福祉スキル・ネットワーク」コーナーで、医療福祉・援助職のためのアサーティブトレーニングをテーマに、AJ代表森田汐生が原稿を執筆しました。下記サイトにて全文をお読みいただけます。http://www.wam.go.jp/wam/publish/pdf/26/04sum_06.pdf

『FP(ファイナンシャルプランナー)ジャーナル』
2003年10月号〜2004年3月号
NPO法人日本ファイナンシャル・プランナー協会発行
「きちんと自己表現:FPのための交渉&コミュニケーション講座」というタイトルで、AJ代表森田汐生が6回シリーズで連載しました。
ハートフルかんとう
2004年3月号(社団法人日本産業カウンセラー協会関東支部発行)
「自分も相手も大切にしたコミュニケーション:アサーティブネスへようこそ」というタイトルで、アサーティブジャパンの講演会のレポートとインタビュー記事。
オフィスで働く女性のための情報誌「シティリビング(仙台版)」
2003年10月24日号
「気持ちを言葉にして伝えよう」というテーマで、オフィスでのコミュニケーションに活用するアサーティブネスを2ページにわたって特集。
月刊福祉
2002年3月号
「自分自身を表す力をつける」というタイトルで、AJ代表森田汐生の論文を掲載。
そうだん
2001年3月号(民間相談機関連絡協議会発行)
相談員研修会報告「アサーティブトレーニングとは」というタイトルで、研修会の講演録(演者:森田汐生)を掲載。
東京マイコープ機関誌「わいわい」
2001年9月、10月号
「自分の気持ちを伝えよう アサーティブ・コミュニケーション」というタイトルで、森田汐生がコラムを執筆。
フォーラム横浜『フォーラム通信』
1月号特集記事“アサーティブネス”のすすめ 〜自分の気持ちをことばに出すには〜 の紹介。
(財)横浜市女性協会発行の情報誌『フォーラム通信』のバックナンバー。
「自分の言いたいことや気持ちをきちんと相手に伝える−簡単そうでなかなかできないことのひとつです。ついカッとなってしまったり、逆にオロオロしてしまう。あるいはネチネチ嫌みを言ってしまったなど、思い当たることはありませんか。自分も相手も大切にするコミュニケーションの進め方として、“アサーティブネス”をご紹介しましょう。」
http://www.women.city.yokohama.jp/tsushin/9801/ft019980101_jc.html
フォーラム横浜『フォーラム通信』
4月号特集記事“自分らしく生きる:アサーティブネス”の紹介。
(財)横浜市女性協会発行の情報誌『フォーラム通信』のバックナンバー。
「もし、いまの自分を好きになれないとしたら……。満足感や充実感、自信といったものは、けっして物やお金では得られません。本来もっているはずの力を取り戻して、自分らしさを発揮する〜アサーティブネスは、それを実現するすぐれた方法です。
http://www.women.city.yokohama.jp/tsushin/0004/ft020000401_jc.html



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