

上司や部下に仕事を依頼する、仕事のやり方を注意する、できないことを断るなど、「言うのが気まずい!」場面で、相手から「なるほど、よくわかった」「納得した」「この人とは仕事ができる」「仕事がやりやすい」と思ってもらえる、自己主張のしかたを中心にまとめた本です。
組織の中堅どころとして、「上にも下にも」コミュニケーションをとっていかなければならない30代のビジネスパーソンを対象とした、わかりやすいアサーティブ入門書。明日からすぐに使える具体的な方法がわかります。
内容
第1章 話をしっかり聞いてもらえる「切り出し方」
第2章 「言いたいこと」が確実に伝わる「話し方」
第3章 相手との関係が気まずくならない「断り方」
第4章 「アサーティブな関係」を作り出す「受け止め方」
第5章 争わずに問題が片づく「ダメ出しの方法」
ご希望の方には、サイン本をお送りいたします。ご注文フォームの『ご意見、ご質問』の欄に「サイン本希望」とご記入下さい。

アサーティブジャパン代表の森田汐生が2004年から2006年にかけて、ブログに書いた文章から32話を選んだエッセイ集。アサーティブジャパンをNPO法人として立ち上げた当時の、ミッションにかける熱い思いと代表としての真摯な姿勢が全編から伝わってきます。アサーティブネスを支えることばや情報、コミュニケーションなどについて考えるだけでなく、「幸せのかたち」や「生きることの意味」など人間的柔らかさも感じられる珠玉の一冊。
【目次抜粋】
・沈黙は言葉以上に伝わる
・涙で癒される場合もある
・混ざっているのが面白い
・論理性の落とし穴
・生きることの意味
・幸せのかたち ......など

森田汐生が3年ぶりに書いた新しいアサーティブネスの本です。
特に後半部分の「対等な関係を築く」以降の章では、自分自身が「変わる」ことを通じて関係性を対等なものにしていくことの重要性や、人間関係の葛藤を引き受ける力の大切さなど、最近の森田の熱い思いがちりばめられています。「立場は違っても、"同じ人間同士である"というところに立つことができれば、『こっち側』と『あっち側』をつなぐ架け橋ができる」(本文p217)アサーティブネスを知らない一般の方も、トレーニングを受けて理論をもっと深めたい方も、どちらにも満足いただける内容です。
内容
・ 対人ストレスを減らすために
・ さわやかな人間関係をつくる表現方法
・ 状況別アサーティブな対応法
・ 対等な関係を築くヒント
・ 無理なくアサーティブであり続けるためには


専門分野・福祉の現場で働く方におすすめ!
燃え尽きを防ぎ、誇りをもって仕事をするために...。
支援者の方、必読の一冊!!
よりよい支援を行うために社会福祉の現場で働く人々は、高いコミュニケーション能力が求められています。本書では、支援者(ソーシャルワーカー・ケアマネージャーなど)に求められるコミュニケーション能力として、自分も相手も大切にする主張の方法であるアサーティブネスについて詳しく紹介しています。各章ごとに、現場の事例をふんだんに交え、それをアサーティブに伝えるにはどうしたらよいかを掲載。明日から現場で使えるヒントが見つかるおすすめの一冊です!
第1章 アサーティブネスとは
第2章 職場で話し合いのできる関係をつくるために
第3章 支援者としての自分を大切にする
第4章 ソーシャルワーカーによる体験記

はじめて学ぶ方におすすめ!!
言いたいことはたくさんあるのに、うまく伝えられなくて困ったことはありませんか?
「相手を傷つけたくないのに」「断れない、どうしよう」「なんて言えばいいんだろう」と悩むあなたへ。2004年に出版された森田の『もっとことばに出そう!自分の気持ち 「率直に話す」55のヒント』の文庫版として、PHP文庫から出版されました。
4コマ漫画をふんだんに取り入れた、大変読みやすい本です。主人公のアサ子が、困った場面で自分の気持ちを言葉にするコツを紹介し、アサ子の心の中に住む「3人の小人」たちと仲良く暮らす知恵がちりばめられています。
内容
・ 「自分の気持ち」にO.Kと言おう!
・ 自分も相手も傷つけないヒント
・ 「率直」に話したほうが相手に伝わる
・ 攻撃的な「プンプン」が出てきたらどうする?
・ 自分の意見を言えない「ウルウル」が出てきたらどうする?
・ 遠まわしにイヤミを言う「チクリン」が出てきたらどうする?

さらに学びを深めたい方におすすめ!
アン・ディクソン氏の来日にあわせて翻訳・刊行された最新刊。
この本では、難しい課題について二人が向き合って話し合うときに生まれる「力関係」について、真正面から取り上げています。社会的・個人的力関係にふりまわされることなく、また人間関係を壊すことなく、難しい課題について率直に対等に、思いやりを持ってコミュニケーションするにはどうしたらいいのか。本書は豊富な事例を交えながら、その理論と実践を提供します。
◆パート1 話し始める前に
◆パート2 話し始めよう
◆パート3 その先に進もう

初めて学ぶ方・特に断るのが苦手な方におすすめ!
本書は、「ノー」を上手に伝える技術について述べています。しかし、実はそれだけではありません。「ノー」を伝える技術を磨くということは、「ノー」を言うことのできる<人間関係のスキル>を磨くということです。お互いの立場を理解し合えるような「ノー」、相手を攻撃したり、反対に黙ったりするのではない、誠実で率直な「ノー」の伝え方。その考え方と方法をあますところなくお伝えします。
「ノー」が言えなくて「燃え尽き症候群」になりかけている人、
「ノー」の言い方が悪くて一人ぼっちになっている人、
「ノー」を言えずに不本意な妥協を続けてしてしまっている人。
コミュニケーションの入り口の「ノー」を上手に取り扱うことで、人間関係がずっと楽になるはず。理論的でかつわかりやすい本です。
プロローグ ◆相手も自分もハッピーになる、そんな「ノー」を言うために
第1章 ◆人を遠ざける「ノー」三つのタイプ
―なぜ「ノー」と言えないのか
第2章 ◆自分の気持ちを明確にする
―なぜ「ノー」なのか、どこが「ノー」なのか
第3章 ◆「ノー」を上手に伝える技術
―いやなことを「いや」と言う
第4章 ◆批判を上手に受け止め、適切に「ノー」を伝える技術
―批判に対して「ノー」と言う
第5章 ◆自分と相手を前向きにする「ノー」の言い方
―ダメなことを「ダメ」と言う
エピローグ ◆「ノー」を伝えた先にあるもの

初めて学ぶ方におすすめ!
アサーティブネスの全体像を、やさしい語り口調で書いています。特に、小さいお子さんを持つお母さんたちに対しては、
自分が人生の主人公になっていい、
自分を評価する尺度は周りの人ではなくて自分が持っていいんだよ、
自分のことをもっと好きになっていいんだよ、
というメッセージがちりばめられています。
全体は5部構成で、理論編と具体的な実践編という流れになっています。
第1章 アサーティブネスに、ようこそ
第2章 アサーティブに伝えるとは
第3章 テーマ別に学ぼう「アサーティブな伝え方」
第4章 自分を知り、よりよく生きるために
第5章 次の一歩を踏み出すために
お問い合わせ、ご注文は、直接童話館出版社へ (Tel: 095-828-1265)

さらに学びを深めたい方におすすめ!
2006年1月、アサーティブネスの第一人者であるアン・ディクソン氏を、日本に招聘した際に行われた記念講演の講演録です。講演ではこれまでなかなか触れる機会のなかったアサーティブネス発展の歴史を、アン氏自らの体験をふまえ語られました。今後はいかにアサーティブネスの原則を失うことなく発展させていけばよいのか。「はしご」というメタファーを用いたアン氏によるアサーティブネスの最新の理論がおさめられています。英文での講演録も掲載。

初めて学ぶ方におすすめ!
北海道新聞の生活面に連載された、AJ代表森田汐生のコラム「さわやかに自己表現」を編集し直し、ブックレットにしたものです。「アサーティブってなに?」「気持ちを言葉にしてみよう」「不当な批判をされたとき」「怒りをアサーティブに取り扱う」など、見開き1ページで1テーマがシンプルにまとめられた読みやすい・わかりやすい本として評判です。初心者から、講座修了者のフォローアップ用まで、幅広く使える本です。

さらに学びを深めたい方におすすめ!
自分の体をまるごと愛するヒントがいっぱい!!
AJで購入すると2300円が1800円になります!!
セクシュアリティとは何か・・・その答えは、あなた自身の中にあります。6ヵ国語で翻訳され、今も読まれているロングセラー。AJのセクシュアリティワークショップに参加したい方、興味のある方は、ぜひ読んでみてください。自分自身のからだも心も、まるごと愛するためのヒントがいっぱいです。
内容:
マリアとイヴ、二つの顔
自分のからだを好きになる
自分の性器と出会う
自分のための時間をもつ
感情
男性のセクシュアリティ
女が女を愛すること
性のライフサイクルなど

初めて学ぶ方におすすめ!
入門から実践まで、丁寧に書かれた珠玉の一冊です!
この本は、はじめてアサーティブネスを学ぶ人を対象に書かれた入門書です。またていねいな理論書であるとともに実践書でもあります。あなたが誇りと自己信頼を取り戻し、希望をもって人と社会に関わっていくことが何より大切。誰でもない自分自身の人生を生きるために、この本はたくさんの具体的な方法と指針、そして実践的な練習の場を与えてくれるでしょう。
内容:
言いたいことが言えるとき、言えないとき
アサーティブな女性とは
やってみようアサーティブなコミュニケーションの方法
アサーティブな生き方の基本
からだが伝えるメッセージ
「ノー」と言うこと
思いやりの落とし穴
感情を表現する
怒り〔ほか〕

初めて学ぶ方におすすめ!
1997年に開催された「連続講座・キーワードで読む女性問題」(主催:(財)横浜市女性協会)のなかの、「女性のためのアサーティブトレーニング」におけるAJ代表森田汐生の講演録です。森田自身のアサーティブネスとの出会いから、基本的な知識~具体的な活用法まで、語り口調のわかりやすい内容です。(アサーティブジャパンでは取り扱っておりません)
お問い合せは横浜市男女共同参画推進協会まで

初めて学ぶ方におすすめ!
言いたいことはたくさんあるのに、うまく伝えられなくて困ったことはありませんか?
アサーティブジャパン代表の森田汐生が始めて書き下ろした、20代~30代の女性向けの、アサーティブネスの入門書です。
4コマ漫画をふんだんに取り入れた、大変読みやすい本です。
おススメ度:★★★★★
主人公のアサ子が、困った場面で自分の気持ちを言葉にするコツを紹介し、アサ子の心の中に住む「3人の小人」たちと仲良く暮らす知恵がちりばめられています。
・ 自分の気持ちに気づくコツ
・ 率直に話すコツ
・ 自分も相手も大切にして表現するコツ
目次:
「自分の気持ち」にOKと言おう!
「率直」話したほうが、相手に伝わる
自分も相手も傷つけないヒント
攻撃的な「プンプン」がでてきたらどうする?
自分の意見を言えない「ウルウル」が出てきたらどうする?
遠回しにイヤミを言う「チクリン」が出てきたらどうする?
以下にアサーティブジャパン以外の書籍をご紹介いたします。
「アサーティブネス・トレーニング」の方法をステップごとに説明した、アサーティブネスのわかりやすい入門書。裏付けとなる具体的な情報を示しながら、他者との関わりを平等に保てるように具体的な方法を解説する。
内容:アサーションとは何か?その歴史と考え方、またトレーニングの実際がわかりやすい解説で書かれた入門書。内容:人権としてのアサーション~考え方をアサーティブにする~言葉以外のアサーションなど
自分はどんな人間か、自分とつき合うということはどういうことか。ありのままの自分を知り、悩みにふりまわされず、自分を素直に表現し、無理なく前向きに生きるための基本テキスト。
本音を言えない優しいあなたのために。自分の気持ちを尊重できますか?自分の怒りをうまく発散させていますか?対話を楽しんでいますか?欧米で支持され、日本でも発展した自己表現スキル「アサーティブ」をわかりやすく紹介する入門書。
「どうせムリだよ」なんていわないでもっとわかりあうための方法を考えてみませんか?こころはいつも、あなたが力強く動き出すのを待っています。アサーティブネスの12の権利をテーマにした、四こま漫画が楽しい本です。
パット・パルマーの本は、10代の若い人たち向けのアサーティブの紹介ですが、大人にも十分にわかる、優しい言葉で書かれている本です。長期にわたるベストセラー。
この本は、アメリカの十代後半の人たちに向けて、Self‐directionの大切さを伝えるために書かれたアサーティブ・トレーニングの本です。「大人になるとは夢をなくすこと」というのはまちがい。立派な大人に、正しい大人にではなく、楽しく自由になるための「おとな」になるためにはどうしたらいいかという、「自己決定」の方法を教える。
「夢」は遠くにあるものではなく、あなた自身の中にいつだってあるのです。心と身体のずっと奥をのぞいてみれば、あなただけの「夢」が強く、深く、脈打っているはず。成功ってなんだろう~幸せってなんだろう~自分のことを知ろう~自分を信頼すしよう・・・など、若い世代の人々に、「夢をあきらめないで」と呼びかける本。
「アサーティブ」である、ということは、あなたが望むことを、相手や自分自身に伝えること。この本には、あなたがアサーティブに物ごとを決定し、自立していくためにはどうしたらいいかが書いてあります。自分自身を知るためのゲームや、自分を表現するための新しい方法でいっぱいです。玖保キリコのイラスト入り。
日常の人間関係の中で、本当の気持ちが言葉にならないばかりに自信をなくしていませんか? 年齢、性別など様々な違いを超えて人と人が心地よくコミュニケーションするためのキーワード「アサーティブネス」について紹介する。
おとなになりはじめたあなた自身のこころとからだの変化について、大人はあまり教えてくれないし、友達にも話しづらいことだってある。人とちがうって変なことなの? 私はこのままじゃいけないのかな? そんな思春期のあなた自身の不安に答えてくれる、楽しいイラストがいっぱいの本。ニュージーランド図書館協会子どもノンフィクション大賞を受賞した本です。
特定非営利活動法人ASKが運営するホームページのなかの「ライフスキル」コーナーについての小冊子。思春期に直面する問題を、「生き方にも技術がいる!」を合言葉にさまざまなライフスキルを紹介する。そのなかにアサーティブトレーニングが紹介してある。
様々な場面で、いかにアサーティブに接してゆくかを例を挙げて解説した本。 内容:私たちの個人的な軌跡~本物のアサーティブな女性は喜んで立ち上がるのだろうか~アサーティブになること~アサーティブネスに関する心のなかのゲーム~内面への旅の障害物~同情の落とし穴~アサーティブになるように自分にパワーを与えるなど
女性が怒りを表わすことは長い間タブーとされてきた。怒りを抑えて淑女となるか、あからさまに表わして嫌われ疎外されるか、両極端の反応をしがちだった。しかし、怒りは、私たちの傷ついた心や空洞、また何かが間違っていることを伝えるメッセージである。怒りを「変化」へのシグナルととらえ、従来のパターンから脱け出して、調和のとれた新しい人間関係をつくるきっかけとしてどう活用していけばよいのか、パートナーシップや親子関係など、さまざまな例をあげて解説する。
言いづらい気持ちや考えを上手に伝える自己表現トレーニングのテキスト。自己表現は自分を知るための、自分へのプレゼント。内容:自己表現するためには~ 自己表現の第一歩~自分の枠をはずす~ 自己表現は攻撃ではない~ 境界線を引く
大切なこと、きちんと伝えてますか?
魅力的な女性は上手に本音を伝えています。女性が自信を持って自己表現するための秘訣がぎっしり詰まった1冊。
内容:「アサーティブ」とは~堂々と話す~自分自身を真剣にとらえる~職場での感情をコントロールする~「ノー」と答える時~限界を設定する~怒りをうまく表現する~批判にうまく対処する~権威をもって応対する~効果的に批判する~職場の男女格差~職場の文化など
とかく昔からナゾの多い「男女の仲」。「何を考えているのかちっとも分からない!」と涙にくれるアナタも、もう安心。超リアルなマンガエピソードから、男と女のすれ違いの原因がズバリ見えてきます。楽しみながらアサーティブネスの応用がわかる本。
人に操られず、また操らずに生きるために、自分でできる実践アサーション・トレー
ニング。
内容:アサーション・トレーニングの目的~SCATで測るアサーティブ行動~協働的リレーションシップ~論理療法を活かす~問題解決行動~非言語行動~傾聴すること~ロールプレイングによる実践など。
看護師など保健医療の世界で働く女性を対象としたアサーティブ・トレーニングの本。卑屈にならずに、また相手に対して攻撃的にならずに自分の考えを伝える方法を、実例を交えながら、わかりやすく、楽しく解説している。
アサーティブネス・トレーニングプログラムを実際に運用するための教本。トレーニングの内容を詳しく書きながら、トレーナーに向けた注意点や参考になりそうな体験談が付記してある。
カウンセラーが、アサーションを基本にカウンセリングをする意味と重要性を中心に、クライエントとの信頼関係を結ぶアサーションの知識と実際について解説する内容:カウンセラーにとってのアサーション(自己表現)トレーニング(カウンセラーがアサーションを学ぶ意味~アサーティブなカウンセラー、アサーティブでないカウンセラー ~ 個人カウンセリングにおけるアサーションの意味(カウンセリングとアサーション~アサーションを取り入れたカウンセリング など。
ナースになぜアサーションが必要なのか、医療現場でのコミュニケーションの特徴、アサーティブなナースになるには? アサーション・トレーニングの実際 ナースが出会う困難をアサーションでどう克服したか等、ナースとしての生き方と心の通った看護を支えるコミュニケーションのあり方を解説した本。
いじめ・不登校・学級崩壊など、子どもに関する問題が数多く浮上している今、「自分と相手の相互を尊重しようという精神で行うコミュニケーション」である「アサーション」を理論と実際にまとめて紹介。アサーション・グループワークの理論(いま子どもたちになぜアサーションが求められているのか)アサーション・グループワークの3つの特徴―子どもたちにわかりやすくアサーションの考えを伝えるためになど。
自分も相手も大切にするアサーションの観点から現代の子どもをめぐる問題を捉え、教師自身がアサーションを身につけ、子どもにも伝えていくための留意点と実践例を紹介する。教育現場の特徴とアサーションの必要性/教師のためのアサーション/教師が行うアサーション・トレーニング/アサーション・トレーニングの実際など。
怒っちゃいけない、なんて誰が言ったの!?怒るのはとても大切なこと。あなたのなかに住んでいるおこりんぼうともっとなかよくしてあげて。怒りは、自分を大切にしようとする気持ちの現れに他ならない・・・など、自分のなかの「おこりんぼう」と仲良くするためのヒントを示す。素敵なイラスト入りの絵本。
人生を楽しむのはそんなにむずかしいことじゃない。人生はつらいことばかり、なんて誰が言ったの。もっと自由に、もっと楽しく生きていこう。美しいものを見る、好きな物をつくる、深呼吸する、気持ちのいいベッドで眠る...五感を活かして人生を楽しむための本。素敵なイラスト入りの絵本。
世界中の女性が愛したベストセラー『自分を好きになる本』の著者が贈る愛のガイドブック。だれかから愛されることだけではなく、自分を愛する大切さに気づかせてくれるポエジーな絵本。
悲しいとき、泣いてますか? 悲しいとき、素直に泣けなかったり、まわりに気を使って泣くのをがまんしているあなた。悲しんでいる自分をしからないで「悲しい」と言おう。泣くのはとても大切なこと。悲しみを乗り越え、心の平安を取り戻すための本。
「いいなあ」「好きだなあ」「ちゃんと見てるよ」「こんなにいいところがあるじゃない」「ありがとう」・・・。ほめることは、ちがいを認めること。「その人らしさ」を認めること。今の自分からほめてみる、相手への好意や励ましなど、プラスの心の動きをそのまま伝えてくれる表現と、コミュニケーションのヒントを紹介する。
* amazon.com のhttp://www.assertive.comを参照
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